
実家(福知山)に帰省したとき、
冗談ばかり言う、元気いっぱいの母が、急に…
『私が、死んでも悲しまないでね!』
と、言ってきました。
『なんで?なんで、そんなことを思ったの?』
と、母に聞くと…
『 「歳をとるにつれて…‘死ぬ’ってどんな感じなんだろう、
‘死ぬ’って自分はどんな風になるんだろう、
‘死ぬ’って何なんだろう…
怖いな… 怖いな… 。」
って、ずっと思っていたん。
でも、‘死’に対する考え方を変えたらすごく怖くなくなったん!
「自分の体や魂は、神様から与えられたもの!神様から借り物!」
って、思うようにしてみたん。
「もし、自分が死んだとしても、
神様から与えられていた、借りていた命を元の場所に返しただけ!」
って、思うと気が楽になったんや。
‘死’の恐怖がなくなった。
「だから、私が死んでも悲しんだり、泣いたりしたらアカンよ!
尚子は、めちゃ笑って!お母さんは神様の元に帰って行ったんやなぁ~」って、
思ってほしいなぁ~(^^♪♪♪ 』
と、言いました。
もし、母が亡くなったとしたら…
「私は、神様の元に帰って行ったんだなぁ~」なんてすぐには、
思えないと思います。死を受け止める事もできないと思います。
でも、時間がかかるかもしれないけれど…
母が私に伝えてくれた‘想い’、母の‘死’に対しての考え方、
を理解したいと思います。
遠方に住んでる為、なかなか会えない両親ですが、
キモチとかコトバとかこれからも沢山伝えていけたら良いなぁ~☆
と、思いました。
受付 tsujii
最近、どんどん暖かくなってきて桜が満開ですね。
今年は桜の季節に雨が降らないので長い期間、お花見が楽しめます\(^o^)/
昨日、社会保険庁へ付き添いで行ってきました。
近くに行くと道は渋滞していて身動きが取れず、やっと中に入ると立って待ってる人もたくさんいて受付番号は[50人!待ち」でした。
受付の人に、どれくらい掛かるかと聞くと2,3時間待ったらと言われたそうです。
年金記録問題が取りあげられてミスや不備が多いこと等が明らかになり、国会やマスコミにおいて社会保険庁の年金記録のずさんな管理が指摘されました。
以前、私の家にも記録の書かれた書類が送られてきました。
私自身、他人事のようにチラッとしか確認せずにどこかにしまってしまったので再度確認しようと思いました。
しかし、こんなに渋滞を起こすくらい困っている人達がいるんだと気づきました。 本当に他人事ではないんだと・・・・。
今まで社会保険庁は、いったい何の仕事をしていたんでしょうか。
これだけの渋滞を巻き起こして交通整理をするわけでもなく、立って待っている人に声を掛けたり椅子を差し出すわけでもなく、これじゃあ~まだまだなのかなぁって感じました。
大不況の中、デパートに行ってもこんなには混雑していませんよね。
この中に屋台や漫画喫茶を出したら商売繁盛するかもねって思いました(笑)
受付 山本
今年の目標に自分磨きを掲げています
受付の濱田です。
私は昨日、念願のベリーダンスを体験してきました!
念願過ぎて、前日は寝れないぐらい楽しみにしていました。
習う前から、絶対私にむいてるダンス!!
とやる前から思っていました。
が…。
実際参加してみると、自分が思っていたよりも難しかったのです。
「なんとなくで最初は良いよ♪分からんかったら、とりあえず腰振ってぇ」
と先生が言ってくれたので、
心から楽しんで受けることが出来ました☆
私はティップネスのベリーダンスに参加したのですが、
本格的に、ベリーダンスを習いたいと思いました。
興味のある方是非トライしてみてください!!
先生曰く、『ウエストが凹むことはもちろん、新しい自分に出会える』
そうです♪
新しい事にチャレンジするって気持ちのいいことですねっ
アドレナリン出まくりです(^0^)/